高校生介護体験!

みなさん、こんにちわ。

秋から初冬に移り変わる11月。日翔会の本部がある鳥取県では、まだ秀峰大山の冠雪の確認がされていません。

寒い寒い毎日が続きますが、寒さを吹っ飛ばす元気な高校生さんを紹介します。

この日は、米子ヘルスケアつつじで介護体験をしていただきました。高校生1

この日、アルクつつじでは午後から「ボーリング」のレクレーションでした。

レクレーションに入る前に、二人ともボーリングの経験があると伺ったので、介護の現場でのボーリングは「どこが違うか」「職員の動き方」「お年寄りへのサポート方法」などを見ながら楽しんでね!と前もってお話をさせて頂きました。

高校生2

レクレーションでは、高校生さんの登場に大盛り上がり!

終わった後「いろんな道具を使って歩いておられた」「ボールを投げる位置が人によって違っていた。大切なことだと分かった」など、これまでの経験のないレクを感じたようです。

秋採用に向けて、日翔会では企業フェアなどで会社説明会を聞いていただいた後、現場の様子を感じていただくために介護体験(学生はインターンシップ)を導入し、体験をしながら法人が大事にしている事や、職員がどのようなことを大事にして働いているか等を感じていただいています。

応募はその次ですよ!

村上でした!